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カメラ開発者のデジタル一眼レフ上達講座 【キャンペーン価格】
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カメラ開発者のデジタル一眼レフ上達講座 【キャンペーン価格】

 





わたしは今までなかなか写真が上達しないという人の話を数多く伺ってきました。
そのような方に共通する事は、

 

カメラの仕組みを十分理解せず、
何も考えないでシャッターを押している


と言う事です。

 

普段、貴方が写真の撮り方に関する情報を手に入れるのは、
カメラ関係の書籍、主に月間のカメラ雑誌です。

はっきり言いますが、

カメラ雑誌を読んで写真を上達させるのは非常に困難です
確かに正しい事を書いているように見えますが、
表面的な説明に終始していて根本的な所に触れていないからです。

冷静に考えてみて下さい。

カメラ雑誌の出版社の目的は、貴方の写真を上達させる事ではなく、
企業に広告スペースを提供して利益を上げることです。と言う事は、
貴方が目を引くような見出しを作り、雑誌を継続的に読みつづけるようにし、
広告を多くの方の目に触れさせる必要があります。

なので毎回新製品の提灯記事を大袈裟に展開して肝心の撮影テクニックについては
ネタを小出しにしながら注意を引き続けようとしています。
撮影テクニックの根本的な所を書いてしまうと、ネタが無くなってしまいます。


写真教室はどうでしょうか?
確かに写真教室では上手な写真を撮るための知識を体系的に学ぶことができます。
一生に競い合う仲間もできて、楽しいコミュニティーを築くことが出来るかもしれません。

しかし、カメラ教室は時間とお金がかかります。
例えば都内で開催されている、あるカメラ教室の料金は以下のようになっています。
・ ベーシックコース 半年間 ¥34000
・ デジタルベーシックコース 半年間 ¥34000
・ 実践コース 半年間 ¥43000
・ 応用コース 半年間 ¥48000

結局カメラをマスターするまでに、2年間の歳月と20万円近い投資が必要になってしまいます。
この2年間にどれだけ素晴らしいシャッターチャンスが訪れるでしょうか?
・ 心に残る風景
・ 日常のふとした光景
・ お子さんの成長
写真教室で2年間も一から勉強している時間は御座いません。

 

 


また、誤解の無いように言っておきますが、素晴らしい指導をされる
講師の方は数多くいらっしゃいます。わたしはそういった本当のプロの方を
非常に尊敬していますが、それ以上に根本的なことを理解せず
教え続けている講師もいます。

講師の言うことに間違いは無いはず!

生徒になった人は講師を信じて疑いませんが、そのような講師では
撮影に対する部分的な指導ばかりされ、頭は混乱し、高い機材を
買わされて出費がかさむ一方で上達する事等有り得ません。

そういった意味では当たりはずれがあり、リスクの高い方法です。

 

そういう意味では、カメラ開発者は
お客さんに写真を楽しんでもらいたいと純粋に願っています。
更に、カメラの構造の裏の裏まで精通しているので、
キレイな写真を撮るために、どの機能が大事で何が不要なのか
を十分すぎる程理解しています。

 

 

 

 

上手な写真を撮るには難しい理論は必要御座いません、
たった3つの原則を理解するだけでよいのです。

 

原則その1 「カメラはレンズが命」


ものすごく単純化すると、カメラはレンズ付きの暗い箱です。
たまたまレンズに入ってきた光を屈折させて、一カ所に纏めて光の像をつくります。
そして、できあがった光の像をフィルム又は撮像素子で絵にします。
どんなに安いカメラでも、どんなに高価なカメラでもこの原理は同じです。

いい写真を撮るには、いい光をカメラに入れてあげることが第一条件です。

 


つまり、カメラにとって一番重要な物はレンズです


この重要なレンズを交換して使い分けることが出来ることが一眼レフの最大の強みです。
しかし、残念なことに殆どのカメラユーザーは最初にデジタル一眼レフを購入した際に
セットで付いてくるキットレンズしか使ったことが御座いません。

 

確かにキットレンズは使い易いのですが、
値段と使い勝手を重視して、大事な写りを犠牲にしています


ではレンズを買い換えればいいのかというと、そう簡単では御座いません。
一般的にプロが使っているような交換レンズは高価です。
中にはレンズ1本でデジタル一眼レフ本体が何台も買える程高価なレンズがあります。

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これはカメラメーカーの典型的な消耗品ビジネスです。
基本的に交換レンズは一眼レフカメラと同じメーカーの品でないと使うことが出来ません。
つまりカメラ本体を比較的安く買ってもらって(それでも十分高いのですが・・・)、
自社のレンズを買わざるを得ない状況にしてから、高価なレンズで収入を得るというビジネスモデルです。

では、「お金がないといい写真は撮れないのか!」と思われますよね。
ご安心下さい、レンズの中には値段の割にとても素晴らしい写りをするレンズがあります。

 

わたしはこうしたコストパフォーマンスの高いレンズをシンデレラレンズと呼んでいます


シンデレラレンズは何十万円もする高級レンズに負けないくらいの描写力を持っています。
一眼レフ講座では、このシンデレラレンズを使って手軽にプロと同じ写真を撮れるコツをお教えします。

 

 

原則その2 「写真を活かすも殺すも設定次第」

 

先程カメラはレンズ付きの暗い箱で、入ってきた光の像を絵にすると言いました。
実は、カメラに入れる光の量は多すぎても少なすぎてもダメなのです。
そこで、光の量を調整しなければいけないのですが、光の量をコントロールするのがカメラの設定です。

 

つまり、上手な写真をとるために次に重要なものはカメラの設定です


カメラの設定の第一段階は、モードダイヤルです。
カメラに付いている「M」とか「Av」とか書かれているダイヤル部分です。

もしかすると、デジタル一眼レフを使って間もないユーザーだと、
「えっ!?オートしか使った事が無いよ」
と驚かれるかもしれません。

そうですね、初心者の方は「オートモード」又は「シーン別モード」しか使った事が無いと思います。

 

はっきり言いますが、「オートモード」「シーン別モード」は客寄せパンダです
プロはそのようなモードを一切使いません


カメラとレンズの性能を100%引き出すために必要なモードは一つしか御座いません。
プロでもこのモードしか使わない人が数多くいます。

カメラメーカーに仕組まれた客寄せパンダモードは卒業して、
プロも愛用する簡単設定で、もうシャッターチャンスを逃がすことは御座いません。

 


原則その3 「センス=セオリー」

 

最後に必要なポイントは撮り方です


「あ、これいいな」と思ったら、直ぐにシャッターを押す。
これではいい写真が撮れるはずが御座いません。

プロカメラマンはどんな撮影状況でも結果を出すことを求められています。
例えば、結婚式カメラマンは次々と進行する式の中で必ず結果(いい写真)を出します。
これは結婚式カメラマンに生まれ持った特別な才能があるのでは御座いません。

 

彼らは結婚式写真のセオリーを知っているのです


写真はセオリーを知っていれば必ず結果(いい写真)を出すことができます。
赤ちゃんを撮るセオリー、運動会を撮るセオリー、 ・・・

ではセオリーとはなんでしょうか?
具体的には、「主役」「構図」「光の当て方」です。
この3つのセオリーが完全に満たされたときに初めて上手な写真が撮れるのです。

セオリーはいわば約束事です。1度知ってしまえば何てことは御座いません。
貴方も一流のプロと同じ結果を常に出せてしまうのです。

 

 


今まで述べた「レンズ」「カメラの設定」「撮り方」を
どう使いこなせばプロを凌駕する写真を撮れるのか?


この『デジタル一眼レフ上達講座』では基礎知識をDVD形式でわかりやすく説明します。
次に実践編として、様々なシチュエーションにおいてどの機材でどのように撮影すればよいかを
徹底的に解説します。貴方はDVDを観てその内容を実践するだけで、

 

たった5分でその日から、
貴方はプロ並みの上手な写真を撮ることが出来るのです。

 

この驚異的な上達は、上で述べた3つの原則を押さえているからこそ可能なのです。
巷に溢れているカメラ誌は、「こう撮るべき」といったテクニックについては充実していますが、
「何故そうするべきなのか」という背景については殆ど述べられていません。

「何故?」が分かってから「どうするか」が理解出来るのです。
この「何故?」を徹底的に解説しているのは、この『デジタル一眼レフ上達講座』だけです。



 

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